It's time to J-Globalize your business

Intercultural communication and global business success programs like no other

グローバル                                                 L42

オンラインコーチング 


 

ウェブミーティングやカスタマイズされたミニレッスンを通して海外勤務中の課題を解決

海外勤務中のマネージャーと現地スタッフが本社から孤立しているように感じることがある。また文化的コミュニケーションの相違や働きかたの違いから起こるコミュニケーション不足、コンプライアンスの不順守、早期退職が原因で、本社と離れていると感じる。

ケースを分析し、職場環境の改善、企業戦略、組織、企業価値の統一を目的としたコーチングを提供します。

このスカイプコーチングのおかげで、マレーシア支部従業員の満足度と生産性が向上しました。そして、人事部からの理解とサポートも得られるようになりました!

 

マネージャー, 製鉄会社(マレーシア)

 

前向きな気持ちの作り方、メソッドが分かって良かった。自分の考えを、言葉で表現することができない点を明確にしてくれてよかった。

営業マネージャー, 保険会社(上海)

「最も重要なこと(人生が変わるようなこと)を先にやる」というアドバイスが為になった。英語を交えた進行の仕方もよかった。今後、戦略的に売上を増やせると思う。

事業開発マネージャー, 貿易会社(イギリス)

本セミナーの目的:

■指導者とのオンラインミーティングを通して、異文化間のマネジメントスキルや従業員の満足度、ビジネスパフォーマンスを向上させる。場合によっては人事担当者は現地/現場の状況を、直接観察できる。

対象者

■海外マネージャーやスタッフ

■国内で仕事や生活のモチベーションや満足度、効率や生産性を向上させたいマネージャーやスタッフ

 

受講者の利点

■自身のニーズや課題、原因と解決策が明らかになる。ニーズアセスメントと受講者が向上したい点に沿って指導を受けられる。

■受講者が、職場や活動ですぐに実践できる、実用的な理論や課題を学ぶことができる。

■科学的に実証された技術用いて、ストレスを軽減し自信をつけるための実践ができる。

 

研修の方法:

■多くのケーススタディを活用し、様々な国を比較しながら、日本とグローバルの働き方の違いを理解する。

■ギャップが大きい箇所を分析:採用、役割、評価、研修、昇進の仕方、働き方、コミュニケーション、意思決定、会議、営業の仕方、マーケティング

■ギャップを修正するための、「ハイブリッド型」体制の作り方を習得する-日本のチームワーク、クオリティの高さ、顧客サービスのベストな点と、グローバルスタッフの明確なコミュニケーション、戦略的思考、専門性、マーケティングなどの強みを組みあわせる。

■明確な企業戦略を作り、共に目標を広げ、企業理念を説明する。モチベーションを高め、客観的なフィードバック評価をするために企業理念を用いる。明確な例や利点を示しながら活用する。

■グローバルな管理をする際の、状況別のリーダーシップやコーチングを学ぶ。また定期的に進捗状況を報告するために、マイルストーンを使って業務・権限委譲をする方法を習得する。

■コーチング型マネジメントを学習する-マネージャーとスタッフ両者の考えを理解し、より高いモチベーションを実現させ、「報連相」型チームコミュニケーションを生み出す。ポジティブなコミュニケーションを活用し、キャリアプラニング、プロジェクトマネジメント、目標設定、フィードバックを含め、特に1対1の場面を練習する。

本セミナーの特徴

■海外勤務中の方は、カスタマイズされたコーチングとトレーニングをデスクで受講でき、さらに任意で、人事マネージャーも同時参加でき、サポートが可能。

■ケーススタディやロールプレイングを通して一般的な問題について準備することで、海外勤務者は自信を持ち、積極的になる。結果として失敗を避け、仕事の能率を高めることに繋がる。

■受講者は、現地の働きかた、現地スタッフを忠実であり生産性の高い従業員に育てる方法、さらにどのように個人の成長とビジネスの成長をサポートするかを習得できる。J-グローバルの最善の実践や手段、便利なフレーズを利用する。

 

タイムテーブル  

STEP 1:  簡単なアンケートを前日までに記入していただく(メールにて、15分以内で記入)

STEP 2: トレーニングとコーチング(90分間)

 

時間 項目 内容
10:00 オリエンテーションとニーズアセスメント 1. 目的、目標、方法 2. アンケートの確認 3.ミッションとニーズの確認
10:20 異文化コミュニケーションスキルミニレッスン 1.異文化スキルの実践:関連したフレームワーク、ケーススタディ、解決策のアイデア、ロールプレイ(振る舞いの実践) 2. 自社の課題に関連があり、有用な要素の確認
11:00 改善策のコーチング 1. 自社の課題を説明(抱えている問題や機会):ミニレッスンで得た見識と手段を活用2. 原因、そして解決となる行動を確認 3.指導者と共に、鍵となる会話のロールプレイを行う
11:25 まとめ
1.習得したことのまとめ 2. 次のアクション、または課題のまとめ 3. マネージャーや人事スタッフ、指導者からのフィードバック< 11:30 終了>

STEP 3: セミナーに対するレポートと個人のプランを送信:見識や次のステップ(メールにて、15分以内で記入)

STEP 4:  アイデアの実践とレポート報告。場合によっては、フォローアップ研修も提供可能(例:30分〜45分)

Sample Program Slides

Support high motivation, retention

Build staff confidence to change

Combine team / individual power

サンプル

モチベーション・定着率を
向上させる

スタッフのモチベーションを上げる方法

チーム/個人型の良い点の
ハイブリッド

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