It's time to J-Globalize your business

Intercultural communication and global business success programs like no other

チェンジ・マネジメント              L38

J-グローバル型 組織改革)

組織全体のだれもが、

積極的にイニシアチブを取れるように

組織的な変化を起こそうとすると、結果的に失敗につながるのではないかと反対され、真剣に取り合ってくれない

ゴール達成に必要な、変化に対応できる
マインドセットを学びます。数々の企業で定評のある
研修システムやグループワークを使い、
成功につながるマインドセットとスキルを獲得しましょう。

教室の雰囲気は居心地がよく、教授法は前向きな心構えにさせてくれるものでした。また、たとえビジネスであったとしても、基本的なことは常に重要であるということを実感しました。演習が良かったです。私たちに何度も示してくれたモデルを忘れず、必ず活用するつもりです。

営業担当者, デジタルソリューション企業

ジョンさんは、どんなビジネスでも需要、マーケティングプロセス、ワークフローを素早く理解してくれました。ですが、もっと驚いたことは、改善方法を見つけさせるための、ジョンさんの手助けの仕方です。先進的でありながら、非常に理解しやすいものでした。「なぜそれを思いつかなかったのだろう?」と思わせるやり方でした。

CEO, マーケティング会社

うちのチームがこんなに熱中して取り組んだ姿を始めてみました。良いアイデアを共有するだけではなく、関係者各位を納得させサポートを得る計画をしました。

総支配人, グローバルホテルチェーン

本研修の目的:

■ 変化によって、ステークホルダーがどのような影響を受けるかを理解する。

■ 変化の各段階で、ステークホルダーをどのようにサポートすれば良いかを学ぶ。

■ 御社内で、実際に変化を起こすための方法・手順

対象者:

■ 管理職

(プロジェクトマネージャー、営業部長、営業担当者、戦略担当、人事部長など)

受講者の利点

■ 変化に抵抗する人を減らし、賛成する人々の意欲を高められる。

■ グローバルに通用するリーダーシップ・コミュニケーションスキルを伸ばし、より速やかにプロジェクトを実行できる。

■ ステークホルダー対策・リスク分析など、効果的にコミュニケーション・サポートを行う方法を学べる。

■ 変化に対する行き詰まりを打開し、周囲のサポートを得られる解決策の発見。

研修の方法

■ チェンジマネジメントの概要:   1.「これまでに経験した変化」についてのアンケート→グループディスカッション→ ケーススタディへ。 2.様々な「チェンジモデル」の理解: Lewinのフレームワークに基づき、変化のフローを作る。

■ 異文化コミュニケーション:  1. 日本とグローバルマネジメント文化間の典型的なギャップ、フレームワークを知る。   2.   ギャップを埋める手法を学ぶ(日・グローバルのビジネス文化のベストミックスを学ぶ)   3. 2を基に、組織改革のためのコミュニケーション方法、リーダーシップを改善する。

  J-グローバル型 組織改革の手法:   1.成長マインドセットの紹介。  2.異文化コミュニケーションを改善し、改革の主導権を得るために、「ステークホルダーマッピング」、「J-グローバル会議スタイル」を習得する。

「変化」についてのケーススタディ:  1.本日習得したフレームワークやツールを基に、最初のケーススタディを再分析→課題、影響、原因、解決策を話し合う→良い例、悪い例のロールプレイ。 2.小グループで、実際の経験に基づいた「自分たちのケーススタディ」を作る→分析、ソリューションを見つけ、アイデア/役割を作り、「成功版」ロールプレイをする。

■ チェンジマネジメント:次のアクションへつなげる  1.様々なツールを活用し、実務での自身の行動やコミュニケーションへ応用させる。

本セミナーの特徴

■ 双方向型のペア・グループワーク  –  他の受講者とコミュニケーションをしながら、活気のある雰囲気で学べるセミナーです。

■ 受講者自身のアイデアに基づいたアプローチやソリューション  –  ケーススタディを話し合ったチームで、モデルの有用性を確認しつつ、自らのアイデアを組み込んで、アプローチやソリューションを見出していきます。

タイムテーブル(半日)  (例)

 

時間 項目 内容
14:00 オリエンテーション 目的、目標、イントロダクション。オープンコミュニケーション。ペアグループワークスタイル。
14:10 チェンジマネジメント概要 1. 本日の個人目標を共有する、
2. Lewinの「unfreeze à change à refreeze」フレームワークの簡単な概要。         <休憩:10分>
15:20 異文化コミュニケーション 1.日本とグローバルマネジメント文化間の3つのフレームワーク、典型的なギャップを知る。

2. チェンジマネジメントコミュニケーションのための、日本と世界のビジネス文化を組み合わせた「ハイブリッド」な手法を学ぶ。

16:00 「組織の変化」についてのケーススタディ グループで、問題、原因、影響、解決策を分析。最初のケースを成功に導くロールプレイ。自分たちの状況との類似点のディスカッション。
16:45 まとめ 本日の学びの振り返り、自己のチェンジマネジメント計画の発表、ディスカッション    <17:00終了>

 

タイムテーブル(1日) (例)

 

時間 項目 内容
09:00 オリエンテーション 目的、目標、イントロダクション。オープンコミュニケーション。ペアグループワークスタイル。
09:10 チェンジマネジメント概要 1. 「チェンジ」経験調査。グループディスカッション、
2. 自分の業界/組織での典型的な経験を基にして、業界別ケーススタディを考える。        <休憩: 10分>
3. 様々なチェンジモデルを理解する: Lewinの「unfreeze à change à refreeze」フレームワーク <昼食: 60分>
13:00 異文化コミュニケーション 1. 日本とグローバル間の7つの異文化フレームワーク、典型的なギャップを知る。
2日本と世界のビジネス文化を組み合わせた「ハイブリッド」な手法を学ぶ。
3.組織改革のためのコミュニケーション、リーダーシップの改善。 <休憩: 10分>
13:00 J-グローバルの

チェンジマネジメント

1. 成長マインドセット
2. 組織の改革を助けるツールの練習、「ステークホルダーマッピング」、「J-グローバル会議スタイル」など

<休憩: 10分>

14:30 「組織の変化」についてのケーススタディ グループで、問題、原因、影響、解決策を分析。最初のケースを成功に導くロールプレイ。
2. 自分ののケーススタディ <休憩: 10分>
16:20 私のチェンジマネジメント ツールを利用し、実際に実務で取る行動、コミュニケーションスタイルに応用させる。次のアクションの計画。
16:45 まとめ 本日の学びの振り返り、自己のチェンジマネジメント計画の発表、ディスカッション     <17:00終了>

サンプル

変化のプロセスを理解する

周りに影響を与え、サポートする

抵抗を協力に変える

サンプル

変化のプロセスを理解する

周りに影響を与え、サポートする

抵抗を協力に変える

Program design by Jon James Lynch and J-Global facilitators. Copyright K.K. J-Global 2018. All rights reserved

コミュニケーションプログラム

リーダーシッププログラム

サクセスプログラム