It's time to J-Globalize your business

Intercultural communication and global business success programs like no other

外国人スタッフ対象                        L13

「フォロワーシップ」 

&モチベーションアップ プログラム

日本の働き方に対応した

コミュニケーションスキルを養い、

現場での失敗を防ぐ

外国人には、チームベースの働き方・あいまいな指示は、うまく伝わらない。それが原因で、ミスを起こしやすくなり、モチベーションも上がらない。

日本人とのコミュニケーション方法や、上司の指示への答え方、フレキシブルに同僚をサポートする方法を習得します。外国人に関わるミスを減らし、退職を未然に防ぎましょう!

アメリカ・中国などのビジネスモデルと日本のビシネスモデルの比較が非常に面白くたくさん学ぶことが出来ましたグローバルな意識を持ちつつも日本のいいところを最大限に学び使い、活かしていこうと思いました

海外事業部, マーケティング会社

多様性を受け入れ、異なる文化の視点から物事を見ることを学びました。そして、なぜ日本人の同僚が、指示を即座に理解できない私に対して不満を持つのか気づくことができました。 今では、日本人のハイコンテクストによる説明が不明瞭な時は、友好的かつ礼儀正しく、感謝の気持ちを持って、しっかり確認するようになりました。

研修管理部, 小売業

わかりやすいケースを通して、今後どう店舗でお客様同僚とコミュニケーションを取るべきか考えることが出来ました

店舗スタッフ, 家具店

本研修の目的:

■ 外国人スタッフのモチベーション向上・定着

対象者

■ 日本人マネジャーの下で働く、入社一年目以上の外国人スタッフ

■ 研修後3〜6ヶ月後、外国人スタッフへのフォローアップ研修も可能

受講者の利点

■ 上司の期待を正確に理解し、行動できるようになる。

■ 自分のプロジェクトを、日本人に効果的に報・連・相する方法を学べる。

■ 日本のチームベースの働き方において、周囲と調和したチームワークを発揮できるようになる。

研修の方法:

■ 以前の外国人スタッフ研修のアンケート結果を含めたイントロダクション

1. 現在の仕事環境・ニーズをピアトゥピアで共有

2. 日本の小売業での働き方を理解するためのフレームワーク:

ハイコンテクスト・孔子式・アメーバ型  etc

■ 同僚と助け合うための「フォロワーシップ」型のチームワークスキルを学ぶ。

■ これまでの仕事経験を振り返って、異文化コミュニケーションの有益性を確認し、成功への戦略を共有する。お互いの問題を解決するためにコーチングをする。

■ 今後のチャレンジを確認し、新しい個人目標を立てる。

本研修の特徴

■ 新入社員のグローバル人材のモチベーションを維持し、働き続けてもらえるようになる(高いモチベーションの維持)。

■「フォロワーシップ」式チームワークスキルを学び、職場での役割を明確に認識できるようになる。そして日本人の管理職と同僚の満足度も維持できるようになる。

■ 最近オフィスで実際に起きた問題を共有し、参加者が職場で孤立せず、「同期」「仲間」として、互いに協力し合うコミュニティになれるように導く。

半日

 

 時間  項目  内容

時間(分)

13:00 オリエンテーション 参加にあたって  •オープンコミュニケーション 15
イントロダクション&目標  •ペア&グループでの共有
13:15 ピアートゥーピアーの復習 日本の小売業での働き方を理解する  •異文化コミュニケーションのフレームワーク:ハイコンテクスト・孔子式・アメーバ型・成長マインドセット

•働き方:チームワーク・質・お客様第一

20
以前の研修で学んだコンテンツの

有用性と発展を復習する

 •主な仕事上の課題、優先事項に関するアンケートとディスカッション 20
13:55 「フォロワーシップ」式チームワークスキル フォロワーシップスキルの概要  •チームベースビジネスにおけるフォロワーシップの種類

•フォロワーシップモデルと実践

•「フォロワーシップ」成功例

30
<休憩> 10
 •アクティブリスニング&声に出して考える 10
14:45 相互サポート 日本人と助け合う方法を学ぶ.  •異文化コミュニケーションの有用性を確認し、アドバイスする

•成功への戦略を共有する

45
チャレンジの振り返り  •店舗勤務の経験を振り返る,

•問題解決のためにコーチングしあう

45
<休憩> 10
将来計画  •今後のチャレンジを確認する(繁忙期・新しい役割・新人研修など)

•新しい個人目標を立てる

40
17:05 まとめ ティーチバック  •学んだキーポイントを確認し合う 15
次のステップへ  •ペアで個人目標を確認し合う 10
17:30 終了

Sample Program Slides

Learn flexible ways to support team

Compare team vs. individual style

Share values to achieve team goals

サンプル

チームをサポートするための柔軟性を学ぶ

チームスタイルと個人スタイルの比較

チーム目標を達成するための価値を共有する

Program design by Jon James Lynch and J-Global facilitators. Copyright K.K. J-Global 2018. All rights reserved

コミュニケーションプログラム

リーダーシッププログラム

サクセスプログラム