It's time to J-Globalize your business

Intercultural communication and global business success programs like no other

ポジティブ・グローバル英語        C50

コミュニケーション

(パッケージ内容:マインドセット・

グローバル会議・プレゼンテーション)

様々な双方向型アクティビティを通し、

鍵となるコミュニケーションスキルを培う

グローバルビジネスを展開する計画があるが、英語で自発的にグローバルコミュニケーションを取れる人員が揃っていない

本セミナーは、全従業員が対象となります。
英語についてポジティブになり、グローバルビジネスのために
「なぜ、異文化コミュニケーションスキルが重要か」を学びます。

昨日のセミナーは私にとって西洋人の考え方を知り、とても勉強になりました。Jonさんは西洋人と日本人の考え方をご理解している素晴らしい方だと思いました。私も西洋人の考え方の良い部分を吸収していきたいと思います。

研究者, IT通信企業


セミナーでは素晴らしい時間を過ごしたくさんのことが学べました。セミナーを終了してはっきりと確信したことは、様々な国籍やバックグランドを持つ多くの人々と共に働いてみたいということです。 

法律顧問, 製薬会社

今日のプログラムは本当にありがとうございました!特に日本人にとって授業方法は素晴らしいものだと思います。誰もがディベートに参加することを楽しめたのはこの方法だからこそです。また、自分のキャリアパスを考える良い機会にもなりました。

サービスマネージャー, 運輸業

本セミナーの目的:

■ 将来のグローバルリーダー候補生が、グローバルコミュニケーションスキルを伸ばしながら、意欲的に英語学習プログラムを終了できるようサポートする。

■ グローバルニーズのある他の従業員もサポートする。

対象者:

■ グローバルリーダー候補生、グローバルニーズのある従業員

■ 対象人数:20~30人

■ 対象年齢:20代半ばから30代半ば

受講者の得る利点

■ 英語を話そうとするモチベーションが高まり、十分な基礎スキルを取得することができる。

■ グローバルビジネスに対してどのように行動を変えていけばいいのか、明確なアイデアを得ることができる。

■ グローバルビジネスについての個人的・組織的な利点が理解できる。

研修の方法

■ 1日セミナー又は午後(または夕方)2時間セミナー×3回シリーズ

(例:18:00~20:00+任意での交流会)

■ 3つの異なるプログラムを組み合わせ、重要スキルを練習する。

タイムテーブル(例)

セッション1 グローバルビジネス英語力を身に付ける

(グローバル英語マインドセットの16のルール)

 

項目 内容 時間(分)
1 イントロダクション 異文化コミュニケーション:セミナーにおける態度 15
2 オープンコミュニケーション ルール:
1  スマイル、
2  オープン・ボディーランゲージ、
3  沈黙しない、
4  アイコンタクト
25
3 説得力 ルール:
5.  明確、
6.説得力 、
7.  ポジティブな考え方、
8.  自信を持った態度
25
4 考え方 ルール:
9. スピードラーニング、
10.  インタラクティブ、
11.  英語で考える、
12.  様々な言い方
25
5 ディスカッション ルール:
13. 話しながら考える、
14.  会話をコントロールする、
15.  参加、
16.  割り込む)
25
6 まとめ 課題:「自分の趣味」について、2分間のプレゼンを用意する 5


セッション
2:グローバルプレゼンテーションにおける身体的スキル&グローバル会議の参加スキル

項目 内容 時間(分)
1 イントロダクション&目標 コミュニケーションのルール&ペアチェック 20
2 プレゼンテーション文化 ・文化、ベストミックスの比較

・プレゼンテーション1:「私の趣味」(3人グループ)、ビデオ、フィードバック

・文化的傾向:ソクラテス式、低コンテクスト、インフォーマル

35
3 会議:参加 ・会議
1:分析と話し合い「どの趣味がベスト?」・ プレゼンテーション
2:「私の仕事」(3人グループ)。 ビデオ、ポジティブサンドイッチ、フィードバック
15
4 プレゼンテーションにおける「身体的スキル」 ・視線、声、ジェスチャー ・プレゼンテーション3(2分間、新ペア)「グローバル会議スキル」又は「グローバルプレゼンテーションスキル」 25
5 会議:参加 ・割り込みのスキル ・話し合い(4人グループ。議題:グローバルコミュニケションスキルのまとめ

1.「グローバル会議スキル」、
2.「グローバルプレゼンテーションスキル」、全員が会議に貢献する

15
6 まとめ 課題:「見直し」: ビデオを比較する

2. プレゼンの文化によるスタイル「考え方」:

「どのように自社をよりグローバル化するか」

10

 


セッション
3:グローバルプレゼンテーションの構造&会議のファシリテーションスキル

 

項目 内容 時間(分)
1 イントロダクション&目標 コミュニケーションのルール&ペアチェック 10
2 会議:ファシリテーション ・グローバル会議のベストプラクティスのまとめ。

・グローバル会議スタイル:議長の役割

1: ミーティング(4人グループ。議題:

「どのように自社をよりグローバル化させるか?」 。

以下のトピックを一つ選ぶ:  A. 外国人雇用を増やす B. 英語の使用 C. 会議のスタイル D. 研修のスタイル E.運営スタイル(チーム役割、指示、評価、昇進) F. 仕事の私生活のバランス。議長、記録係、時間係を決める。優先的なトピックを報告

45
3 プレゼンテーション:

論理的な説得

・プレゼン1を用意し、各自、他グループに見せる。

・ グローバル組織パターン ・Q&Aスキル ・ 会議2: ミックスグループを作成:トピックについて互いに報告する。プレゼン後のQ&A。優先順位をつける。

・ フィードバック:グループ、役割、参加者のパフォーマンスを確認

50
4 まとめ プレゼン2:  A) グローバル会議の議長を務める

B) 説得力のあるプレゼンの作成に対するアドバイス

15

Sample Program Slides

Learn Global English Mindset rules

Make persuasive presentations

Practice interrupting, idea-sharing

サンプル

グローバル英語のルールを
学ぶ

説得力のあるプレゼンを作成

効果的に割り込み、
アイデアを共有

Program design by Jon James Lynch and J-Global facilitators. Copyright K.K. J-Global 2018. All rights reserved

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