It's time to J-Globalize your business

Intercultural communication and global business success programs like no other

グローバル英語マインドセット    C31 G.E.M.)異文化セミナーB

リーダーシップ状況下の20ルール

グローバルビジネスに不可欠な

コミュニケーションができる人材を育てる

日本人マネージャーの英語は、丁寧すぎたり、不明瞭。間違いを恐れてあまり発言しない。 

楽しい前向きな英語コミュニケーション方法を習得しましょう。異文化ビジネス状況で、自信を持って実力を発揮できるようになります。

海外に赴任したり、英語を

話すことに対する恐怖感は

なくなった。

機械エンジニア, プラント製造業

英語を頑張りたい気持ちになった!オープンコミュケーションは、社内・顧客との会議で使えそうだと感じた。

販売チーム担当者, エンジニアリングソリューション企業

笑顔、ジェスチャーの大事さを学びました。自分は英語を話している時にしかめっ面をしている、ジェスチャーが小さいことが分かって良かったです。

購買部長, 自動車部品製造業

本研修の目的:

■ より迅速かつ効率的な英語学習についての、モチベーションを高める。

■ 異文化ビジネスの状況において、自分が知っている英語を使いながら、自信を持って英語でのミーティングに参加できるようになる。

対象者:

■ 日本人従業員(全階層)

■ 英語レベル:初級〜中級

■ ポジション:現在〜今後、海外スタッフ/顧客とコミュニケーションする全ての役職

■ 対象人数: 2~200人(双方向型バイリンガルセミナーのため、あらゆるクラス規模に対応可)

受講者の利点

■ グローバルビジネスでの成功に不可欠の、フレンドリーかつ明確、説得力があるコミュニケーションスタイルが習得できる。

■ より容易に、英語でコミュニケーションが取れるようになる。グローバルチームでも、チームワークを築けるようになる。

■ 英語に前向きなマインドセットになり、効果的な英語学習の計画・方法が習得できる。→意欲的に英語研修に参加し続けるようになる。

研修の方法

■ 実践的なやり方で、異文化コミュニケーションを習得する。1.双方向のアクティビティを通して、管理職に関連するトピックを使い、スキルを獲得。 2. 英語を使って、現実的なロールプレイで練習。

■ 管理職向けのアクティビティが特色のC31。他のプログラムと様々な組み合わせが可能。

例えば、L12(異文化コミュニケーション)、 L31(国内の外国人従業員の管理) 、L32(海外赴任前研修)の前に取ったり、C1(従業員向けグローバル英語マインドセット)の後に実施することで、効果が高まります。

■ 半日研修:管理職に関連するシナリオを使って、習得したスキルを練習。

■ 1日研修:国内で海外業務に携わる管理職に関連したロールプレイや実例を活用して、習得したスキルを練習。

本セミナーの特徴

  • 「英語の人格」

異文化コミュニケーション・ポジティブなマインドセット・言語習得の理論などを組み合わせた、20の異文化ルールを用いて、グローバルスタッフやプロジェクトを運用する力を養います。

  • 双方向型のペア・グループワーク

インストラクターや他の受講者とコミュニケーションをしながら、活気のある雰囲気で学び、交流も広がります。(任意で、J-グローバル社の外国人ビジネスインターン生によるサポートも可)

  • バイリンガルセミナー&教材

日英両言語でセミナーを行うため、初級者〜全ての英語レベルの参加者に対応可。大規模なクラスもOK。 教材、スライドは全て二か国語。

タイムテーブル(半日)

 

時間 項目 内容 シナリオ
14:00 オリエンテーション 目的、目標、イントロダクション
14:20 オープンコミュニケーション 「英語の人格」(ルール:
1  スマイル、
2  オープン・ボディーランゲージ、
3  沈黙しない、
4  アイコンタクト)
グローバルチーム/顧客との接触
14:50 説得力 相手に影響を与える
(ルール:
5.  明確、
6.説得力 、
7.  ポジティブな考え方、
8.  自信を持った態度)
チームへ提案をする
15:15 英語で考える 知っている英語を使う
(ルール:
9. スピードラーニング、
10.  インタラクティブ、
11.  英語で考える、
12.  様々な言い方)                                                                                            <「英語の人格」で10分間の休憩>
問題を聞き、アイデアを
述べる
15:40 ディスカッション 素早く割り込み、確認する
(ルール: 13. 話しながら考える、
14.  会話をコントロールする、
15.  参加、
16.  割り込む)アクティビティ:マッドディスカッション
ブレインストーム
16:30 プレゼンテーション 自分の意見を伝える
(ルール: 17. フレンドリー、
18.  ジェスチャー、
19.  結論から、
20. 合図)
最終的に決めたプランの
プレゼン
16:55 まとめ 本日の振り返り、私の英語学習計画                                                                       <17:00終了>

 

タイムテーブル(1日)

 

時間 項目 内容 グローバルチームワーク:ロールプレイ
09:00 オリエンテーション 目的、目標、イントロダクション 例)自動車製造業者に営業をするファクトリーソリューション企業
09:20 オープン
コミュニケーション
「英語の人格」
(ルール:
1  スマイル、
2  オープン・ボディーランゲージ、
3  沈黙を避ける、
4  目線) < 10分休憩>
グローバルチーム/顧客との接触。ニーズについての会議
10:40 説得力 相手に影響を与える
(ルール:5.  明確、
6.説得力 、
7.  ポジティブな考え方、
8.  自信を持った態度 <「英語の人格」で60分の昼食>
顧客に対して販売案を作成する
13:00 英語で考える 知っている英語を使う
(ルール:9. スピードラーニング、
10.  インタラクティブ、
11.  英語で考える、
12.  様々な言い方) <10分休憩>
チーム内の問題を聞き、アイデアや要求を述べる。
14:40 ディスカッション 素早く割り込み、確認する
(ルール: 13. 話しながら考える、
14.  会話をコントロールする、
15.  参加、
16.  割り込む)アクティビティ:管理職向けマッドディスカッション <10分休憩>
顧客の問題に対応する。ブレインストームによる解決
16:00 プレゼンテーション 自分の意見を伝える
(ルール: 17. フレンドリー、
18.  ジェスチャー、
19.  結論から、
20. 合図)。グローバル英語マインドセットの身に付け方について、セミナーで習得した重要点を発表する
最終プランを顧客へ質疑応答を伴い

プレゼンする

16:55 まとめ 本日の振り返り:私の英語学習計画                                     <17:00終了>

 

Sample Program Slides

Friendly, clear, persuasive talk

Learn interactive discussion style

Use skills in realistic role-plays

サンプル

フレンドリー、明確で説得力のある話し方

双方向型のディスカッションスタイルの習得

ロールプレイでスキルを
練習する

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